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> 高野 直治
(最終更新日 : 2025-08-15 10:34:16)
タカノ ナオハル
naoharu takano
高野 直治
所属
東京医科大学 基礎社会医学系 生化学
職種
准教授
プロフィール
学術雑誌
教育
学会発表
その他
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学術雑誌
研究論文(学術雑誌)
PRMT1 Sustains De Novo Fatty Acid Synthesis by Methylating PHGDH to Drive Chemoresistance in Triple-Negative Breast Cancer. 2024/04/01
研究論文(学術雑誌)
Vitamin K2 sensitizes the efficacy of venetoclax in acute myeloid leukemia by targeting the NOXA-MCL-1 pathway. 2024
研究論文(学術雑誌)
Azithromycin, a potent autophagy inhibitor for cancer therapy, perturbs cytoskeletal protein dynamics 2023/03/04
研究論文(学術雑誌)
p53 regulates lysosomal membrane permeabilization as well as cytoprotective autophagy in response to DNA-damaging drugs 2022/12/29
研究論文(学術雑誌)
細胞内タンパク質分解系の同時阻害はNOXAの分解を抑制することで骨髄腫における間質細胞誘導性ボルテゾミブ耐性を克服する 2022/10
全件表示(30件)
学会発表
2022/11/11
DNA障害性薬剤により活性化されたp53は、リソソーム膜透過性の亢進と細胞保護的なオートファジーを同時に誘導する (ポスター,一般)
2022/11/09
DNA障害性薬剤により活性化されたp53は、リソソーム膜透過性の亢進と細胞保護的なオートファジーを同時に誘導する (ポスター,一般)
2022/11/09
ゲフィチニブの副次的分子標的GAKによるアクチン細胞骨格の再編成 (ポスター,一般)
2022/11/05
乳癌細胞におけるHDAC6阻害剤とプロテアソーム阻害剤との併用によるROS産生と小胞体ストレス負荷を介した新規細胞死誘導法の開発 (ポスター,一般)
2022/11/05
多発性骨髄腫細胞に対するvenetoclax とビタミンK2併用によるアポトーシス誘導増強効果とその分子基盤の解明 (ポスター,一般)
全件表示(13件)
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